【苗】ハーブを9種類購入しました
デジカメがとうとう撮影不能になりつつありますが、今日は何とか起動しました。
昨日届いた苗を急いで撮影。
こちらが届いた苗。

今秋はもう買う予定はなかったのですが、ハーブ屋さんをのぞいたら入手不能に陥りかけていた苗を発見したので慌てて購入に走りました。
購入の決定打となったのがこちら、イレーネドイル。
イングリッシュ系のラベンダーです。

あちこちのハーブ屋さんの販売リストから消えてしまって、国内では絶えてしまったのかとヤキモキしましたが、ついに発見。
前に購入したのとは違うお店ですが、どんな花かは咲いてみるまで分からない。
こちらは、プロバンスラベンダー。
先日のイングリッシュ系のプロバンスブルーとは違い、こちらは一般的なラバンディン系のプロバンス。

メジャーな割にはすぐ売り切れてしまうので、購入チャンスがなかなかやってきません。
今年は割と入手容易そうだったので後回しにしていたのですが、一緒に購入しました。
大輪西洋ウツボグサのピンク。
大輪というだけあって、原種のセルフヒールよりも花が大きく色鮮やかです。

花が咲いた状態で届きました。
紫は前回に入手したのですがまだ咲く気配なし。
ピンクは前回入手した時もつぼみの状態で届いたので、ピンクのほうが咲きやすいのかもしれません。
こちらは宿根ヤグルマソウ。
ヤグルマギクを小型化したような花で、こちらのほうが花弁が細くひらひらで面白いです。

学名にモンタナとあるくらいなので、山岳地帯の花なのでしょうかね?
確かに暑さには弱い様子です。
以前、山の自宅の庭に地植えしたところ、開花までは行ったのですが粘土質が苦手だったようで溶けてしまいました。
ということは、ラベンダーやローズマリー系の土壌を好むのかもしれません。
こちらはサルビア・トワイライトセレナーデ。
名前もおしゃれな、紺色の花が咲くサルビアです。

こちらは暑くなる実家の庭で枯れました。
半日陰の場所に置いておいたのですが、肝心の日陰を作る隣のハーブがバッタに食われ丸坊主になり、日影がなくなってしまったというまさかの要因で干からびました。
一緒に鉢を置いていたピンク(ローズラプソディ)のほうは生き残ったのですが、同じ種族なのに何が違うのか?
後で購入するつもりだったのですがついでに買ってしまったヒソップの白花。

白花はなぜか弱いんですよね……白花でこんなに良く茂った苗が届いたのは初めてかも?
昨年、ヒソップミックスの種をまいたのですが案の定どれも紫だったので、買って正解だったと思うことにします。
這う気が全然なさそうな、アップライトな樹勢のクリーピングセボリー。
這ってください。

近年、比較的容易に入手しやすくなったハーブです。
赤花もあるらしいのですが、扱っているらしいお店の販売リストに載ってきません。
こちらも入手容易そうでなかなかチャンスが合わないベロニカ・クレイターレイクブルー。

そして……衝動買いしてしまった、オイスターリーフ。
生ガキの味がするというので、生ガキ大好きな親に食べさせてみよう!

見た目はブルーがかったシルバーリーフできれいです。
……ちなみに私は生ガキも加熱カキも大嫌いです。
それでも一応、葉を洗ってかじってみました。
オイスターリーフの名前の通り、生ガキの味……ではないですね、これ。
確かになんだか、生魚っぽい生臭さはあります。
後味は、鉄サビ味……。
あ、ムリ。
親が帰ってきたので食べさせてみたところ、やはりダメでした。
生ガキ大好きな人でも食べられなかったようです。
本当に高級食材なのか? これ。
昨日届いた苗を急いで撮影。
こちらが届いた苗。
今秋はもう買う予定はなかったのですが、ハーブ屋さんをのぞいたら入手不能に陥りかけていた苗を発見したので慌てて購入に走りました。
購入の決定打となったのがこちら、イレーネドイル。
イングリッシュ系のラベンダーです。
あちこちのハーブ屋さんの販売リストから消えてしまって、国内では絶えてしまったのかとヤキモキしましたが、ついに発見。
前に購入したのとは違うお店ですが、どんな花かは咲いてみるまで分からない。
こちらは、プロバンスラベンダー。
先日のイングリッシュ系のプロバンスブルーとは違い、こちらは一般的なラバンディン系のプロバンス。
メジャーな割にはすぐ売り切れてしまうので、購入チャンスがなかなかやってきません。
今年は割と入手容易そうだったので後回しにしていたのですが、一緒に購入しました。
大輪西洋ウツボグサのピンク。
大輪というだけあって、原種のセルフヒールよりも花が大きく色鮮やかです。
花が咲いた状態で届きました。
紫は前回に入手したのですがまだ咲く気配なし。
ピンクは前回入手した時もつぼみの状態で届いたので、ピンクのほうが咲きやすいのかもしれません。
こちらは宿根ヤグルマソウ。
ヤグルマギクを小型化したような花で、こちらのほうが花弁が細くひらひらで面白いです。
学名にモンタナとあるくらいなので、山岳地帯の花なのでしょうかね?
確かに暑さには弱い様子です。
以前、山の自宅の庭に地植えしたところ、開花までは行ったのですが粘土質が苦手だったようで溶けてしまいました。
ということは、ラベンダーやローズマリー系の土壌を好むのかもしれません。
こちらはサルビア・トワイライトセレナーデ。
名前もおしゃれな、紺色の花が咲くサルビアです。
こちらは暑くなる実家の庭で枯れました。
半日陰の場所に置いておいたのですが、肝心の日陰を作る隣のハーブがバッタに食われ丸坊主になり、日影がなくなってしまったというまさかの要因で干からびました。
一緒に鉢を置いていたピンク(ローズラプソディ)のほうは生き残ったのですが、同じ種族なのに何が違うのか?
後で購入するつもりだったのですがついでに買ってしまったヒソップの白花。
白花はなぜか弱いんですよね……白花でこんなに良く茂った苗が届いたのは初めてかも?
昨年、ヒソップミックスの種をまいたのですが案の定どれも紫だったので、買って正解だったと思うことにします。
這う気が全然なさそうな、アップライトな樹勢のクリーピングセボリー。
這ってください。
近年、比較的容易に入手しやすくなったハーブです。
赤花もあるらしいのですが、扱っているらしいお店の販売リストに載ってきません。
こちらも入手容易そうでなかなかチャンスが合わないベロニカ・クレイターレイクブルー。
そして……衝動買いしてしまった、オイスターリーフ。
生ガキの味がするというので、生ガキ大好きな親に食べさせてみよう!
見た目はブルーがかったシルバーリーフできれいです。
……ちなみに私は生ガキも加熱カキも大嫌いです。
それでも一応、葉を洗ってかじってみました。
オイスターリーフの名前の通り、生ガキの味……ではないですね、これ。
確かになんだか、生魚っぽい生臭さはあります。
後味は、鉄サビ味……。
あ、ムリ。
親が帰ってきたので食べさせてみたところ、やはりダメでした。
生ガキ大好きな人でも食べられなかったようです。
本当に高級食材なのか? これ。
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