【苗レビュー】購入したハーブ第2弾(8種)です
先日届いたハーブの第2弾(8種類)です。写真をアップしていなかったので今更ですが覚書ついでに紹介しておきます。
こちらがその8種類。

おなじみのローズマリーに、やっと手に入れたスイートウッドラフ。家族の要望のラミウムに、近所にはえていそうな気もする雪の下、などなど。
まずはローズマリー・ギルテッドゴールド(ギルティッシュゴールド)。
覆輪入りの葉が特徴のローズマリーです。
ローズマリーの中では有名どころですが、今まで育てたことがなかったため、購入。

覆輪とは葉の縁の色が異なることをさしますが、フチの色が明るいというより、もはや完全なゴールドリーフ。
葉の中心部に濃い緑の部分があるはずですが、かなり小ぶりの苗が届いたため、もう少し葉が大きくならないと出現しないのかもしれません。
お次はローズマリー・レックス。
こちらもローズマリーの中では有名どころです。
葉の幅が広いのが特徴です。さらに極端な立性。

こちらは我が家にある正体不明のローズマリー、推定でレックスではと思っていた株があるのですが、その比較で購入。
結果、レックスで正解でした。
がっしりしていますが、寒さにはあまり強くなさそうです。
こちらは今まで何度も枯らしているゴールドクイーンタイム(ゴールデンクイーン、ゴールドレモン)。

斑入りと言われますが、覆輪といったほうが正しそうですね。
今までで一番勢いの良いゴールドクイーンが来たので、今年こそは枯らさないようにと早速水挿し用の挿し穂を取りました。
……枯らすこと前提のような。
こちらはやや珍しいかな?
ウーリータイムです。匍匐性で、名前の通り毛が生えています。

ウールを着ているから、というわけでもないでしょうが、タイムの中でも更に耐寒性が強いタイプとのことです。
かなり葉が密なので、少し透かすようにしてやらないと蒸れる危険性がありそうですね。
そして、ようやく手に入った!
スイートウッドラフです。
株分けや挿し木でガンガン増えるという説明をされているサイトが多いですが、販売ショップはどこも少量生産の所が多く、再販のメールが来てもすでに売れ切れていた、なんでことがしばしば。

山野草ではクルマバソウの名前で売られているため、そちらでの検索のほうが意外と販売先にたどり着けるようです。
以前、ダメもとで買った種が冷蔵庫に3年ほど入りっぱなしなのですが……さすがに生えないか?
寒冷地向けなので山の自宅へ植える予定です。平地の家では恐らく夏を越せないと思います。
おなじみ、西洋ノコギリソウ。ヤロウ、アキレア、あるいはミルフォイルとも。
こちらはオレンジがかった赤。

うっかり地植えすると後悔するタイプと思われますが、先に原種の白と、園芸原種の赤がはびこっているので、地植えしても割り込めるかどうか??
こちらは家族の要望で購入したラミウム(シルバーデッドネトル)で、ピンク花です。
匍匐性。

ヒメオドリコソウとかホトケノザが這っている様子に見えなくもないです。
紫花が絶えてしまったので、新たに購入。
それ、買うの??
とか言われそうですが、買いました。
ユキノシタです。

昔、伯母の家に大量に生えていたのでいつかもらって来ようと思っていたのですが、あえなく敷地の全面改装で全滅。
仕方ないので買いました。
ドクダミやスギナだって買う人がいるんだから悪くないよね!?
山の自宅は湿っぽく日陰の部分も多いのでそこへ植える予定です。
すでにランナーを出しているので、大量にはびこったら天ぷらにしてやろうかと画策中。
苗が続々届いたので早速植え替え始めているものの、なにせ花粉症のため、作業後が恐ろしい体調になります。
目がイガイガです。
こちらがその8種類。
おなじみのローズマリーに、やっと手に入れたスイートウッドラフ。家族の要望のラミウムに、近所にはえていそうな気もする雪の下、などなど。
まずはローズマリー・ギルテッドゴールド(ギルティッシュゴールド)。
覆輪入りの葉が特徴のローズマリーです。
ローズマリーの中では有名どころですが、今まで育てたことがなかったため、購入。
覆輪とは葉の縁の色が異なることをさしますが、フチの色が明るいというより、もはや完全なゴールドリーフ。
葉の中心部に濃い緑の部分があるはずですが、かなり小ぶりの苗が届いたため、もう少し葉が大きくならないと出現しないのかもしれません。
お次はローズマリー・レックス。
こちらもローズマリーの中では有名どころです。
葉の幅が広いのが特徴です。さらに極端な立性。
こちらは我が家にある正体不明のローズマリー、推定でレックスではと思っていた株があるのですが、その比較で購入。
結果、レックスで正解でした。
がっしりしていますが、寒さにはあまり強くなさそうです。
こちらは今まで何度も枯らしているゴールドクイーンタイム(ゴールデンクイーン、ゴールドレモン)。
斑入りと言われますが、覆輪といったほうが正しそうですね。
今までで一番勢いの良いゴールドクイーンが来たので、今年こそは枯らさないようにと早速水挿し用の挿し穂を取りました。
……枯らすこと前提のような。
こちらはやや珍しいかな?
ウーリータイムです。匍匐性で、名前の通り毛が生えています。
ウールを着ているから、というわけでもないでしょうが、タイムの中でも更に耐寒性が強いタイプとのことです。
かなり葉が密なので、少し透かすようにしてやらないと蒸れる危険性がありそうですね。
そして、ようやく手に入った!
スイートウッドラフです。
株分けや挿し木でガンガン増えるという説明をされているサイトが多いですが、販売ショップはどこも少量生産の所が多く、再販のメールが来てもすでに売れ切れていた、なんでことがしばしば。
山野草ではクルマバソウの名前で売られているため、そちらでの検索のほうが意外と販売先にたどり着けるようです。
以前、ダメもとで買った種が冷蔵庫に3年ほど入りっぱなしなのですが……さすがに生えないか?
寒冷地向けなので山の自宅へ植える予定です。平地の家では恐らく夏を越せないと思います。
おなじみ、西洋ノコギリソウ。ヤロウ、アキレア、あるいはミルフォイルとも。
こちらはオレンジがかった赤。
うっかり地植えすると後悔するタイプと思われますが、先に原種の白と、園芸原種の赤がはびこっているので、地植えしても割り込めるかどうか??
こちらは家族の要望で購入したラミウム(シルバーデッドネトル)で、ピンク花です。
匍匐性。
ヒメオドリコソウとかホトケノザが這っている様子に見えなくもないです。
紫花が絶えてしまったので、新たに購入。
それ、買うの??
とか言われそうですが、買いました。
ユキノシタです。
昔、伯母の家に大量に生えていたのでいつかもらって来ようと思っていたのですが、あえなく敷地の全面改装で全滅。
仕方ないので買いました。
ドクダミやスギナだって買う人がいるんだから悪くないよね!?
山の自宅は湿っぽく日陰の部分も多いのでそこへ植える予定です。
すでにランナーを出しているので、大量にはびこったら天ぷらにしてやろうかと画策中。
苗が続々届いたので早速植え替え始めているものの、なにせ花粉症のため、作業後が恐ろしい体調になります。
目がイガイガです。